H30子どもの理解と発達支援研修

H30子どもの理解と発達支援研修

実施期日 2018年12月17日
対 象 ①県内の児童福祉施設に勤務する職員
 1.保育所・認定こども園(神戸市・姫路市を除く)
 2.上記以外の児童福祉施設(神戸市を除く)
②経験年数が概ね3年以上の職員
※いずれも、所長・園長等の管理職及び経験年数1年未満の新任保育士は除く

※要項より開催要領をダウンロードし、申込みと併せて事前アンケートをご提出ください。
なお、事前課題はトップページの「お知らせ」からデータでダウンロードできます。
事前課題は、郵送または社会福祉研修所メールアドレス(kensyu@hyogo-wel.or.jp)にてご提出ください。
定 員 100人
会 場 兵庫県社会福祉研修所 地階 大研修室
受講料 4,000円
研修目的 質の高い保育・支援のためには、一人ひとりの子どもを理解するとともに、家族を含めた子どもを取り巻く環境理解の視点(アセスメント)が必要です。
本研修では、気になる子ども・発達障害の子どもの支援に欠かせないアセスメントの基本と活用について学び、日頃の保育・支援のヒントを得ることを目的とします。
主な内容 講義「発達が気になる子どもの理解と支援の基本」
講義・演習「子どもの理解から関わり・支援へ」
募集期間 2018年10月24日~2018年11月28日
担当課・センター 研修第1部
※申込みは締め切りました。
  • 募集要項(PDF)