【R6 研修番号38/集合】「福祉従事者中堅職員研修 (職業倫理と権利擁護)」

【R6 研修番号38/集合】「福祉従事者中堅職員研修 (職業倫理と権利擁護)」

実施期日 8月20日(火)開催 【締切:7月22日(月)】
対 象 県内社会福祉施設・事業所に勤務する職員で経験年数が概ね3年以上の中堅職員(施設長・課長等の管理者を除く)
定 員 80人
会 場 兵庫県福祉人材研修センター
受講料 4,800円(課税)
(受講決定通知時に適格請求書(インボイス)を同封します。)
研修目的 利用者の生活を支える福祉従事者は、常に利用者の権利を擁護する存在であることが必要です。新任職員のときと比べて知識や技術が格段に向上した今、種別を問わず、その専門性の土台となる価値や職業倫理について改めて振り返るとともに、日々の支援の場で意識するべき視点や考え方を学ぶことを目的とします。
主な内容 ①「社会福祉における“専門性”とは?~中堅職員が支援の原点を再考する意義~」
②「日々の実践を振り返り明日からの支援に生かす視点を学ぶ」

募集期間
(注1)定員を設定していますが、定員を上回った場合でもお申込者全員の受講を決定します。(注2)事前課題は、申込締切日(7月22日(月))までにご提出ください(※お申込み手続きを先にしていただいて構いません)
担当課・センター 研修企画部
※申込みは締め切りました。
  • 募集要項(PDF)

課題様式はこちらからダウンロード